大袈裟ではない、けれども荘厳なそのエントランスは、周辺の建物に勝るとも劣らない格式高い雰囲気がある。建物全貌の見えないその外観が、一層の高級感を醸す。
海岸沿いという敷地の特性を活かした環境一体型のリゾートマンション。 雁行状の外観が光と影のコントラストを強調。 ラグジュアリーかつ軽快な量感を創造している。
美術館の様なファサードと、透けるほど薄い施釉を施した特注のセッ器質の白いタイル。 モダンでありながらも温かみのあるこの外観が、邸宅街には良く馴染む。
物件の所在は駅北西部の竹之丸エリアとなる。 山手エリアの中心から外れたエリア、旧NTT社宅の跡地に建てられた低層3階建。竣工は2020年3月である。
歴史の薫り リゾート地の華やかさ 都市の快適さ その三つの顔を併せ持つ鎌倉の魅力を存分に味わえる好環境である