大袈裟ではない、けれども荘厳なそのエントランスは、周辺の建物に勝るとも劣らない格式高い雰囲気がある。建物全貌の見えないその外観が、一層の高級感を醸す。
海岸沿いという敷地の特性を活かした環境一体型のリゾートマンション。 雁行状の外観が光と影のコントラストを強調。 ラグジュアリーかつ軽快な量感を創造している。
美術館の様なファサードと、透けるほど薄い施釉を施した特注のセッ器質の白いタイル。 モダンでありながらも温かみのあるこの外観が、邸宅街には良く馴染む。
これが鎌倉の奥深い住宅地に突如出てくるのだから、まちがいなくヤラレるビジュアルなのである。
2000坪を超える広大な敷地に各戸1台づつ用意されたゆとりのカースペース。30邸に対して6基のエレベーターが用意され、プライベートにも配慮がなされている。